広告配信の際の規約
広告配信の際の規約
配信にはHTMLのIFRAMEを利用しているので古いブラウザでは対応していない場合があります。 尚、広告がクリックされた場合には別ページにて表示されます。 審査の結果、配信を拒否させていただく場合もありますのでご了承ください。
第1条 (総則) 広告を掲載依頼する企業及び団体(以下甲という)とセントラルリサーチセンター(以下乙という)とは、本規約に基づき、お互い誠意ある関係をもつ。 第2条(広告料金) 広告料金は申し込み時の乙が別途定める料金表の通りとする。 第3条(広告) 配信の広告については乙が別途定めるサイズ、容量内で甲が用意する。 第4条(広告掲載の拒否) 下記のような、掲載サイトとしてふさわしくないと乙が判断した場合、乙は広告掲載を承諾しないことがある。 1.違法な内容を含むサイト。 2.公序良俗に反するサイト。 3.乙に不利益をもたらす恐れのあるサイト。 4.その他、乙が広告掲載に不適切だと判断したサイト。 第5条(広告掲載サービスの開始) 広告掲載サービスは、以下の手順で提供するものとする。 1.規約に同意した上での甲による申し込み。 2.乙による甲の広告審査結果の通知 3.甲による乙が定める銀行口座への入金。 消費税及び、振込手数料は甲の負担とする。 4.乙による入金の確認 5.乙による広告配信の準備と配信開始 第6条(広告掲載サービスの準備期間) 乙による広告掲載の準備期間として契約とは関わらず、契約期間の前後から配信を行う場合があるが甲はこれを理解した上で契約することとする。また、乙により広告掲載が遅れた場合には、その分の延長または料金の返還を行う。 第7条(一部のブラウザでの広告配信が出来ない場合の対応) 広告配信の際にはHTMLのIFRAMEを用いているため、特定のブラウザなどでは表示できない場合があるが、甲はそれを理解したうえで契約を行うこととする。 第8条(広告の表示方法) 甲は広告がクリックされた場合には別のページにより表示されることを理解したうえで契約を行う。 第9条(広告掲載サービスの掲載期間内の解約) 甲による解約は、契約期間内であっても行うことが出来る。この場合、契約期間内であっても、解約の月の契約料金については全額負担することとする。 第10条 (広告配信の停止の権利) 甲が本規約に違反、または類する内容と乙が判断した場合、乙は、事前に通告することなく、広告配信の停止を行うことが出来る。 第11条(サーバートラブルなどによる配信不能の場合の対応) メンテナンス、サーバートラブルなどによる広告配信がされなかった場合にも甲は支払いすることとする。ただし、長期に及ぶ場合などには乙の判断により配信期間の延長、その分の料金を返還する場合がある。 第12条 (免責事項) 乙は、乙に関して発生した甲の損害について、一切の賠償の責を負わない。 第13条 (規約の変更) 乙は、甲の事前の承諾なしに、変更を行なうことができるものとする。変更後の規約も、甲と乙の間の一切の関係に適用されるものとする。 第14条 (管轄裁判所) 甲と乙との間で訴訟が生じた場合、東京簡易裁判所ないし東京地方裁判所を第一審の専属管轄裁判所とする。 第15条 (準拠法) 本規約は、日本国の諸法令に準拠するものとする。 平成16年 9月24日 改訂 平成16年11月26日 改訂